とっても

色んな人を巻き込んで練習もしたMAPでも、
やはりガチ勢には敵わないガクブル((ノ)゚Д゚(ヽ))ガクブル

 

大会始まる30分前から

お腹の調子が悪くなるメンバー2人(緊張

手汗が止まらなくなるメンバー1人(緊張

エイリアンウェアのアカウント忘れるメンバー1人(バカ 

これはヤバイと緊張ほぐす人噛み噛み(緊張

 

こんなksの状態で始まった1回戦。

 

 

やっぱり思ってた通りの強さ。
連携・シフトの早さ・武器チョイスがとってもナイス。

狭い空間で戦う事が多いMAPだから、

PMのSG、ARのMGは
やっぱり考えるよねぇ~。

練習中に何度も声がでてたSGをBENさんは使ってました。
大会当日の練習中にもふと思った
「MG4よくね?」

でも使う勇気が無かった。
BENさんは使ってたw

SGとMG4を使ったからといって勝てたとは思わないけど、
やっぱりMAPに合った武器ってありますなぁ。

 

マッチと違ってMAPが決まっていると
色々考えれて楽しいですねぇ。

1ラウンド取れただけでも、
よく頑張ったと思います。
(頑張ったのはダースだけど)
他のメンバーもよく頑張ったと思います。

経験が大事だという事で参加した大会だけど、
本当に良い経験、良い思い出になったと思います。

結果は気にせずに、
次にこれを活かせたらそれでいいと思います。

 

今日大会出たメンバーも
協力してくれた友人やクラメンも

応援してくれた人も
本当にお疲れ様でした(o・ω・o)ゝ

お相手してくれたBENさんも

最後gdって申し訳なかったです(T~T;。)
そして、こんな弱いクランでも
ふざけずに戦ってくれて本当にありがとうございました!!!!!! 

コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    クピル (月曜日, 01 7月 2013 20:53)

    (´゚д゚)y―-~ 参加された皆様にとって良い経験になったようで何よりです、
            今回の事を活かし、また皆で強くなる練習をしましょう!

    以下勝手な考えです、今回実践してるよ!とか言われるまでもないよ!と、思う物もあるかと思われますし、
    気分を害すかもしれないのでスルーでも可。








    ○護りに関して
    大会という事なので、どこ誰が護って、誰がカバーするか(味方がやられた時や敵が凸した際)等も、
    事前に決めておくと焦らずに対処が出来ます。
    後は格上の相手だった場合、いっその事片方の拠点は無防備にするのも策です、無理に少数で待機する
    よりもずっと安定した防衛が出来ます。(カバーもしやすいし)
    後は空爆されるポイントを把握しておくと良いですし、瀕死になったら一旦下がりましょう、死んで人数
    が減るよりも後退して護った方が敵にしてみたら嫌なんで。

    ○攻めに関して
    可能であればスナを2~3人入れられると相手にプレッシャーかけられます。
    今回のMAPでは微妙ですが、空爆のポイントを押さえておくと便利ですし、空爆に関しては複数人で
    連携して投げると敵を倒しやすいです、時間があれば考えてみてもいいかもしれません。
    もし、凸する場合等は役割を決めておきましょう、3番目か4番目に走っている人が閃光・煙幕を投げて
    1と2が決め撃ちをしながら凸し、弾が無くなるポイントで3か4番目と交代して~という風にローテ、
    最後の5番目は突入した後の入り口等を見張り、後ろから敵に襲われるのを防ぐ役目等、色々連携が難しい
    ですが、これが綺麗に決められるようになると攻めの際にかなり有利になります。
    ※ただし連携難しいので固定メンバーになってしまう可能性大

    ○武器に関して
    武器のチョイスに関しては私個人の意見言わせてもらうと、使い慣れている物の方が良いと思います、
    そのMAP用の武器に慣れてしまうと、感覚に多少ですがズレが生じAIMが狂ったりするからです、
    なので無理に武器を変更するのではなく、初弾を頭に当てる事を意識して練習すると良いです。
    ※普段から色々な武器を使いまわしてるなら話は別ですが。

    ○練習について
    すみません、これ完全に愚痴です、なおさら言うと自分に対しての反省点もあります。
    私の一方的な考えですが、大会に参加されるメンバーはプレッシャーの中頑張って下さっています。
    ですので、大会直前の練習等の際には出来れば、ふざけてやるのではなく真剣にやって戴ければと思います。
    今回の練習の際、私自信もふざけてやっていた場面もありますが、もし次回の大会出場へ向けての
    練習機会があれば、私含め皆さまも真剣に取り組み、クラン全体で大会出場チームへ貢献出来れば良いな
    と思いました。

    最後ですが、
    大会に参加されたメンバーの皆様、本当にお疲れ様でした。

    以上。